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【media】ミセス (July 2019 No775)

文化出版社「ミセス (July 2019 No775)」にて、庖丁工房タダフサ HK-1パン切りをご紹介いただきました。特集は「名品と呼ばれる、その理由[キッチン道具編]」

同じ特集には、グローバルの牛刀や工房アイザワのカトラリースタンド、親越ワークスの油切れの良いカス揚げ、一菱金属 conteのこします オイルポットなど、燕三条地域からの“選抜製品”が数多く掲載されていました。

(そして、実は、その後のお菓子づくりのページにも、タダフサ製品を発見してしまいました。よろしければ、探してみてください

>2019.6.6